宮森の趣味ブログ

RED STONEだったり投資だったりについて書きます

転職後それからと最近の投資

早いもので今の会社に入社してから1ヶ月が過ぎています。先日、最初のお給料もいただきました。今回からスマホからアクセスできるネット口座で受け取っているのですが、スマホに通知が届くとお給料も感慨深いものがある気がします(笑)

先々月までの会社は夜勤あり、残業あり、休日出勤もありだったのですが、今の会社は先月は残業ほぼなしでその給料を超えてくるので…どこで働くかは大きいですよね。冬はないけどボーナスも今までの倍くらいもらえそうな気がしてます。

 

業務内容的には新卒で入った業界に出戻りという形です。経験者として採用してもらったのでお給料が最初からある程度いただけています。

まだ研修中の段階ですが、すでに経験、知識があり、やろうと思えば今すぐにでもある程度やれるというのは難しいなと思います。最初からオレ経験者だし~的なノリでガツガツやっても周りはいい思いしないと思うし、かといってそれなりの給料もらってるし~のバランスをうまく取りながらやってる…つもりです!前回の転職は全く別の業界だったので、1から新しく覚えればいいのでそれはそれで楽でしたね。

 

今のところは新しい会社に文句等はないのですが、それと定年まで働くかというのは別の問題なので…改めてFIREへの決意が固まりました(笑)

持ち株会もあるのですが、奨励率これなら別にいいか…ということで見送り。株価や業績の伸びは投資対象として申し分ないと思ったんですけどね。

 

投資のほうは、すっかり押し目で拾って上がるまで長く持つスタイルに転向しています。転職直後の休日に懲りずにデイトレっぽく村田を買った日にサムスンショックを食らい、-8万で損切して退場(笑)

ズルズル持ってたら世界的な半導体株安に巻き込まれてとんでもないことになったのでちゃんと決断できてよかったです( ;∀;)

 

ただ、前場が見れなくなったことで、ハイボラ銘柄は避けるようになり、寄り直後に買った銘柄が急落喰らうみたいなこともなくなりました。数週間~数ヶ月目線で見てしっかり選定してエントリーするようになったので、今のところむしろトレードも前よりうまくいっています。

お給料的にトレードで入金力を上げなくても月10万積み立てしていればFIRE目標額まで十分届くハズなので、リスク取る必要もないんですが…完全にはトレードやめないですかね~('ω')ノ

 

楽天証券でローン投資をするかもしれないということで、準備として人質部分を押し目で拾っているのですが、それらがすでに+5%ほどの含み益になっています。楽天証券のアプリは個別の評価損益だったり、チャートだったりが見づらい(SBIに慣れてるから?)ので、あまり頻繁にチェックしたり売買したりする気にならないのは長期目線という意味ではメリットかもしれません。

株価の動きは読めないけれど、業績や配当の伸びはある程度は読めるので、モメンタム株ではなくそういったいい銘柄をできれば安く買って長く持つというのが自分にとってはやはり正解なんだなと。

銘柄すら選ばずにオルカンETFの2559や高配当、増配株ETFの1698、1494を下がってるときに買うだけでもいい気がしてます。

 

為替介入や長引く中東情勢等、いろいろ起きてはいますが、もっと必死にトレードしてた頃と比べて非常に気楽です。引け後に日経先物が気になってチラチラ見たりということもなくなりましたね。昼休憩で下がっててもああ~下がっとるやんけ~買えそうなとこあるかな?くらいの気持ちの変動しかなくなりました。NISA枠7銘柄の含み益がしっかり乗っていて、もうマイテンはしないやろって思えるのも大きいです。

 

 

クレカ積立がその完成形だと思いますが、メンタルの変動を排除して、長く持つというのが投資の正解ということを実感します!

 

9月にはAnthropicの上場が噂されていたけど、AI半導体の暴落で聞かなくなりましたね(笑)

個人的にはAI銘柄の本命だと思ってるので、上場したら今年の残りの成長枠26万を全部使って買うつもりです!

銀行口座やクレジットカードについて調べた話

私事ですが、転職が決まりました。

面接受けてる間はそこまで意識してなかったけど、よくよくちゃんと見るとニッケー採用企業(の子会社、厳密には)でした。上場企業なのは知ってましたが。。。面接の際、決算資料からいろいろ話もできたので、投資経験が実生活でも活かせました…かね?('ω')ノ

 

地元の低年収、長時間労働から恐らく仕事のレベルも上がるので、通用するかの不安もありますが…最悪のときはある程度の資産はあるしなんとでもなるやろ!の精神で挑戦します!

年収は上がる見込みなのでもちろん全部投資にぶちこみますよ~!

 

さて、投資を始める前の自分は、最初の就職で開設させられた地元の地銀をメイン口座に現金オンリーでした。クレカもQRコード決済も使わず8年。。。今思うとかなりポイントや振込手数料を損してますね。

転職して年収激減に焦って投資を始め、積み立て用に三井住友のカードレスを発行し、住信SBIネット銀行も開設して文明の利器の恩恵を与るようになりました。

今回、転職を機にメイン口座を見直し、実物カードも発行しようといろいろ調べてみた話です。長くなるのでサマリー↓

 

 

 

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26年3月以降の結果とあれこれ

お久しぶりです。3月以降はイラン情勢で大混乱でしたが、AI関連株だけは上がって日経も60000を突破してますね!

 

○日本株

 

自分は1月のプラスが2月3月でマイナスになり、先日やっと年間で再度プラテンしました( ;∀;)

とは言っても決済してないポジでまだ合計-20万ほどの含み損があります…

こいつらを決済できたらもうトレードは引退します!AI時代のモメチントレードに自分の逆張り的な相場観はもう通用しないことを確信しました。というか年間10%くらいリターン取れれば十分と思ってるので個別株リスクまで取る必要がそもそもなかったんですが。勝ってるうちは楽しいからいいんですけどねぇ…( ゚Д゚)

 

○今後の方針

というわけで、今後はインデックスや高配当ETF等を中心に、あまり株価の値動きに振り回されない投資をしていこうと思っています。SBIでNISA枠の積み立てとWebullでインカム再投資はこのまま継続します。

Webullの口座は月約200ドルの分配金が入ってくるようになりました。しかもQQQIとJEPQの含み益もあるので、年初から+10%以上のリターンが出ているという。最近カバコETFってやっぱりどうなん?感が自分の中で出てきてしまっているので、今後は分配金は維持できるペースでQQQIやJEPQは減らし、DHSやSPHYといった素直な?インカムETFに再配分していきます。

 

インデックスに勝てないと内心思いつつもインデックスに振り切らなかった理由が、株価がずーっとヨコヨコだったらおもんないやろ!だったのですが、インデックスとインカムの両立で、インデックスが不調なときはインカムゲインから援護射撃の作戦で行こうと思います。

楽天証券を開設したのでオルカンETFの2559や日本株高配当ETFの1698を中心に連続増配株や優待株を買いつつ、それらを担保にファイナンスして米国のインカムETFを買い、インカムでローンを返済するのもありかな~と思ってます。

金利が上昇すると痛手ですが、連続増配株の枠でメガバンク等の金融株を多めに持つことで一応の対策としようかなと。日本の金利も上がっても上限1.5%くらいだろうし、100万借りて4%前後の金利ならいけると高をくくっています('ω')ノ

楽天なら米株の配当を円貨受け取りできるので、金利の返済も放っておいてもインカムから充当されるのもいいですね!担保に設定することで長期保有の理由付けになるのも、含み益出たら売りたくなる自分にはいい制約だと思います(笑)

 

とはいえまずは土台の日本株現物部分で強固なポートフォリオを作ることが大切なので焦らず押し目を狙いつつ準備していきます!土台部分もきちんとリターン狙えるポートフォリオじゃないと意味ないですしね('ω')ノ

↑の-20万分のポジも、長く持ってればという企業の株なので、株式移管をして担保にしつつ塩漬けにしてダシを摂るのもありかなぁと

不動産投資のような、借りたカネでカネを生み、借りたカネを返済するシステムを構築していきたい(笑)

 

○JPモルガンの新ETF、JFLI

JPモルガンの最近日本でも買えるようになったETF、JFLIが少し気になってます。

中身はハイイールド債ETFのBBHY、おなじみのJEPQを中心に、JPモルガンのインカムETFと現物株、さらには先物等も入ったごちゃ混ぜ系です。毎月分配で今の利回りは6.7%ほど。12月にキャピタルゲイン分配金があったので、単月で見るともう少し低めと思っていたほうがいいかも。

構成比はBBHYとJEPQの2銘柄で55%ほどなので、正直これらを別々に買えばいいんじゃないかなぁと思っていたのですが…

 

 

年初来チャートで見ると2月のJEPQとQQQが仲良く下がってる場面で踏ん張っているし、中東情勢の底もJEPQよりだいぶ浅かったです。債券ETFも含んでいるのでボラがより小さいのだと思いますが、下落耐性が確かなものならば、毎月のインカムをもらいつつ、債券ETFと異なり資産成長も見込めるETFとして選択肢の1つに入ってくる気がします。

まだ運用期間が短いこと、中身の不透明感が若干の不安材料かなと思います。BBHY等、債券ETF部分の分配金がQII制度で現地税が還付されるかも気になるので、少しだけ買って様子見してみようかな!

26年2月の成績…( ;∀;)

早いもので2月も終わってしまいました。株と仕事しかしてない。。。

 

○日本株

 

 

旅に出ます、探さないでください。。。

 

月の頭にリクルートがアンソロピックに被弾、13(金)の後場、住友金属鉱山、三井海洋で含み益+18万から急落してマイナスに、懲りずにエントリーした三井海洋で月曜に一気に下げられ、と大きな損切が続いてしまいました。

月半ばの三井海洋は決算直後のリバ取り狙いで+6万までみたんですが、下がり始めてもなぜツッパったのか、今考えると意味がわからないです。夜勤明けで思考回路が狂ってたのかなぁ( ;∀;)

リクルートも最後の三井海洋も、朝から仕事のサイクルの週で休憩時間に見たらガッツリ下がってたパターンだったので、朝から見てても即損切はできなかったと思うけど悔いが残る結果でした。朝からのサイクルには持ち越さないようにしなきゃかなぁ。

 

というか1月も2月もプラスはほとんどデイで取ってるので、持ち越しは難しい相場なのかもという気がしてます。値嵩株は1日でプラマイ1000とか平気で動くし…

 

あとSBI証券で新しい資産管理アプリが登場しましたね。今まで見れなかった銘柄ごとの損益も見れるようになっています。稼げている銘柄はメガバンク、海運、クレディセゾンなど、配当を基準に株価の判断がしやすいし下がっても切らずに待てる銘柄ばかりなんですよね。そういうとこ触ってろよ!ってかんじです( ^ω^)・・・

レンジ圏抜けちゃって、順張りだ!って強いとこ買ったらハシゴ外されるのが自分の負けの定番パターンです!

 

NISAの銘柄をはじめとする、長期保有の銘柄はしっかり上がってて含み益で+29%ほどになっています。去年はずっと沈んでた商船三井が今年に入って+20%で復活!周りの上げ方からしたらこれでも見劣りするので早く8000くらいになってほしいです。インフレ局面だし押し目で買ったらホールドが正解な気がしてます。短期は終わりにして今後は信用使うにしても現引きも視野にいれた押し目買いくらいにするかもです。SBI HDが3100くらいまで下がったらNISAで買うつもりでしたがそこまでは下がらず!

 

○投信

投信はオルカンと8資産を積み立てしたのと、NVIDIA決算前にレバナスを一部売却した以外は変化なしです。信用で持ってた分を現引きするのに金策したかったので、ここ4ヶ月ほどヨコヨコの米株(レバナス)を売却。ここ1年で自分の中の米株、特にテック株の評価はかなり下がってます(笑) SCHDやVYMは最近いいかんじに上がってますが、あまり金額入れれてない…( ゚Д゚)

Tracersのゴールドプラスシリーズに全世界株版が出てきますね、全世界株派に乗り換えたので、今後買う分はこれにするかなと思いますが、別にS&P500でもいい気はしてます。

 

○米株

 

 

QQQIとSPHYを少し購入。新規でフォーリンエンジェル債(かっこいい)のFALNも購入し始めました。どうしてもフォーリンエンジェル債がいいというわけでもなくて、分配金で購入して複利を強制的に感じるためです(笑) 今後もらえるFALNの分配金は全て無から生まれたカネ!

今までQQQIは53~55ドル程度で安定していたのですが、NASDAQの不調に伴い最近は52ドル台になってしまい含み損です。こうなるとトータルリターンでQQQ買ってればいいんじゃないの感が出てしまいますね、実際は税金を考慮しなければ若干ましなのですが。

JEPQと比べると分配金が多い分、基準価額は伸びないです。JEPQはなんだかんだ58ドルくらいで、取得単価が53ドル台なので含み益も出ています。結局、インカム源としては債券ETFや高配当ETF、REITが信頼できるんだろうなと、関税ショックの頃と同じこと言ってる(笑)

ちなみに2月の分配金は185ドルほどでした!

 

Webullに切り分けておいてナンですが、SBIでもSPHY買おうか若干迷っています( ゚Д゚)

なんだかんだメイン口座に定期的に入金あるのはありがたい!投信の積み立てに充当できる!SPHYから月10万くらい分配金もらえるようになったら、下げてる個別株買ったりそのまま投信積み立てたりして買ったら売らない投資がしたいとずっと思ってます、まだ種銭が足りない!

 

3月も最初から不穏なことになってます、下落のタイミングで銘柄入れ替えやNISAで買い直しで損失を確定させたので、このままだと…( ゚Д゚) 相場の反発と戦争の早期終結を願っています!

ヤマハ発動機のIRについて思ったこと

2/2、ぼくは仕事終わりにスシローでお昼?晩御飯?を食べていました(中途半端な時間)
いつものようにXや株アプリを開いていると、ヤマハ発動機が減配の文字が。

 

(あ~、まぁ関税で業績きつそうだし減配はあると思ってたししゃーないか。業績は…ん?決算は今日じゃないんか?)

 

優待株は決算あんま興味ないので…( ゚Д゚)

 

珍しいパターンでしたよね、決算より先に減配を出すのは。なぜ?とぼくも思いました。業績はそこそこ、あるいは来期はいい予想を出すけど、25年の期末減配で株価が下がるのを嫌がって、後からいい告知で回復させたいのか?それとも減配と来期も弱気のWパンチで一気に株価が下がるのを回避したかったのか?とか

 

結果的には2/12の決算発表で来期の業績回復と配当も50円に戻すよとの発表で株価も元通り。自分は売りも買いもせずそのままにしてたのでなんのダメージもなかったのですが、売ってしまった人もいるだろうしそうした人は不満もあるだろうなとは思います。

 

そもそも、優待の長期保有の条件をつけて売りにくくしてからもう過ぎた権利日の分の配当の減額を後から出すこともどうかとは思ったのですが…それこそ関税で業績にダメージあるのはしょうがないことだし、当時は無理に?配当維持の予想を出して突っ張ったのに、今になってってもうちょっとうまくIRできなかったんかな~と。

関税騒動真っ最中であれば減配もやむなしの空気だったし、そこらでアナウンスしてハードル下げておけばよかったんじゃないかな?なんて思ったりします。会社側としては逆境でも頑張るぞ!というつもりだったのかもしれないし、一概に非難はできないかと思いますが。

 

いつぞやの三菱UFJは決算の前に増配だけ発表してたし、いつぞやの宮地エンジニアリングは決算の前に業績の上方修正をしてたので、決算発表前に部分的に先出し自体はたまにあるんですよね。というか東証が決算で大きく株価に変動ありそうな修正を出すなら事前にっていうガイドラインを出してるみたいです。

 

でも正直、悪気がなかったのならもっとタイミングよく出してほしかったし、なんらかの意図があったのなら少なくとも株主に対して誠実ではないというか、小技の使い方がズルいなぁとは感じてしまいます。

今回の出来事で思ったのは、事前に悪い情報だけ出すのは後から良い情報も出せるからという確率が高いのかな~と。前期減配、今期も業績悪そうです、だったら一度に出してしまったほうがダメージは1回で済む…気がします( ゚Д゚)

とはいえWパンチだったら致命傷を負うので積極的に買い増し!っていうのも難しそうです!あるいは減配の告知で継続保有を切らせて優待のコストを浮かせたかったのかな?

もちろん会社側に思惑があったのかはわかりませんし、一時的な優待廃止で株価が下がった際に経営陣が株式を自身の資産管理会社に移動させてた某寿司チェーンほど悪質ではないと思いますが、とりあえず自分はこちらは初優待なので、カタログの内容を拝見してから今後の保有は考えたいと思っています!

2026年1月の結果

今年もよろしくお願いします!去年は後半は更新サボり散らかしてたけど今年は月1の成績報告書くらいは…( ;∀;)

 

日本株

 

 

今までは単月+19万が最高益だったのでだいぶ更新です!1月は日経も最高値を更新したので順当といえば順当ですかね?レアアース株の上げと下げ、解散報道で↑に吹っ飛び、レートチェックで円高&日経↓を掘りと忙しかった(笑)うまく強いところに乗れた人は爆益だったんでしょうねぇ…( ゚Д゚)

とはいえ2回のギャップアップの恩恵が持ち株にはあまりなかったので、実際にはデイ多めで1回1~3万のトレードを15回前後取ったイメージです。うまくやったのか下手だったのかなんとも言えない(笑)

フジクラ、古河、キオクシア、ソフトバンクG、住友金属鉱山をこすっていたので、結果的には少し長めに持つ勇気があれば一撃10万↑もあったのですが…ちゃんとした上げ相場というよりは急騰と急落を繰り返したどっちつかず相場な感覚だったので無理はしませんでした。派手な利益は取れなかったけど堅実にという意味ではうまくやれたということで!

とはいえ第一三共-5万とファナック-8万の含み損を処理していないので、実質は+19万かもしれない(笑)

 

また、優待株としてIDOM(7599)を100株購入しています。2500の電子マネーを年2回、配当も37.35の2.45%ほどなので、トータル利回りは5.7%ほど!

QUOカードの優待って意外とコレクションしちゃって使わなかったりするので、電子マネーだと家計改善にダイレクトアタックなのが魅力的だな~と(^^)/ 来年2月からは1年継続がつくので、これはずっと保有な気がします!

現物で優待株を保有しつつ、それを担保に信用取引で種銭を増やしていきます!

 

○投信

 



ゴールド最強!とはいえ、30日(金)、最後の最後でゴールドが10%の下落なので、砂上の楼閣ですが…( ;∀;)

投信に入れた元本はゴルプラ、ゴルナスに計200万、レバナスに60万、NISA枠で150万なのですが、ゴルプラが上がりすぎて非常にアンバランスなことになっています。

 

 

ゴルナスはついに2倍!レバファンドだし万が一もあると思うので、2倍になったら増えた分から36万分少しずつ売却して恩株にしようとまずは6万だけ売却、たまたま天井で売れました(^^)/

 

個人的には投資の目標は年10%なので、1月のゴールド(ゴルプラ)のように短期間で20%とか上がった場合は上がった分の範囲内で利確して債券ETF等に置き換えてインカムをもらうというのもありかなと思っています。利益の源泉が変わるだけで再投資で複利は効かせられるし、増えた分を確定して年数%のインカムゲインが計算できるのはありがたい。売ったところから上がるなら残ってる大部分が上がるし、もし下がったらインカムゲインで補充もできますね。

 

○米国株

 

あんまり変化なしです。SPHYとQQQIを少し購入し、ゴルナス売却分の6万もWebullに移してETFに変換する予定です。FRB議長にタカ派の方が指名されるということで少し円安に戻ってしまったから様子見です。

SPHYに全て投入して月に税引き後で8万分配金がもらえる資産に近づきつつあったので、ストレスなく積み立てに充当できるなら割とそれもありかなぁなんて思っていましたがゴールドの崩壊でいったんその話はなしということで…( ;∀;)

2025年の投資結果と2026年の方針

6月までは毎月更新していたブログですが、7月に良品計画でデカくやられて持ち株をNISA以外全部売って退場したり、霞が関キャピタルで増資に被弾して退場して個別に使ってたカネをオルカンに突っ込んだりしてました(笑) 追い打ちをかけるようにパソコンも壊れたりでやっと数ヶ月ぶりにブログを更新しようとしています。

 

現在は退場したといいつつ、ゴルプラ、レバナスの特定で持ってる投信を担保に信用取引は続けているという状況です、なんと命知らずな(笑)

 

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